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    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    _Bollinger Bands - Fibonacci Ratios 虫退治…

    ちょっと不味いバグ発見。
    と言うのも、ベースになる移動平均線の種類、MA.Method の引数が完全に無視されてました。
    でもって、なにと連動されていたか、と言うと、MA.Apply になってました…。
    Close値で移動平均を計算、SMAで平均化、だと、共に値が0なんでよかったんですが、EMAで表示させようとしたり、MEDIANで計算させようとするとおかしくなってました。
    ってことで、Close値+SMA以外の組み合わせで問題があるので、ダウンロードしなおしてくださいませ。
    で、今気がついたけど、Yahoo!のブリーフケースって、ファイル名に空白が入るとおかしくなるのね…。
    今更変更できないので、このままアップしますけど…。

    Yahoo!_Briefcase_folder_tree.jpg
    Yahoo! Briefcase から、 [ファイルフォルダ] - [library] - [source] - [experts] - [indicators] と辿ってください。
    ※ブリーフケース内のフォルダ・ツリーは、「ファイルフォルダ/library/source/」を MT4 のインストール先に見立て、ツリー構造の再現をしています。
    また、クリックで上手くダウンロードできない場合は、リンクを右クリックして「名前をつけて保存」旨のメニューから、ファイルの保存をしてみてください。

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    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
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    Solar Wind シリーズのインジケータ

    先日、もっち さんのコメントで評価リクエストのあった、Solarインジケータですが、以下のURLからオリジナルが入手可能です。
    Forex-TSDの Delta expert - 25$ grabber のスレッド内です。
    結果としてこのインジケータは、Fractal 程ではないが、使えない、と言うことに結論付けされました。
    Solar Wind Mod1 は、未来のレートが分かって初めて、あの山が描かれるので、そのインジケータを基にした SolarWindFastAlert のシグナルに信用が置けない、と言うことです。
    それでも、それなりに使えそうな感じなんで、他のインジケータとの組み合わせでカバーするしかないのかな、と。
    もしかしたら、入手したバージョンが古かったのかもしれないんですけど…。
    なぜか、と言う理由が知りたいのであれば、入手済みの方は、ソースの最初の for() ループのループ条件と、その中で書かれているロジックを見れば一目で分かります。
    未来の計算した値を元にして、過去の値を計算しているので、非常に的確な場所でシグナルが出ているんです。
    そのシグナルが素で出ているなら非常に使えるシグナルになると思ったんですけどね…。


    そう言えば、昨日の記事で書いた移動平均線3つのヤツ、パーフェクトオーダーって名前で、既にあったのね^^;
    そう言えば、MT4のパーフェクトオーダーとか言う商材屋もオリジナルをベースにちょっといじっただけのやつみたいですね。
    商材屋は、セールスレター通りに儲かっているなら、納税証明書ぐらいはきちんと載せて欲しいですね。
    少しでも改変すれば、公文書偽造で簡単に摘発材料になりますから、

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
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    意外と使える移動平均線

    来月末だったか今月初め頃だったか、宣言していた一目均衡表並みに使えるサポート&レジスタンスの代わりになるテクニカルです。
    EURUSD_h1.jpg 画像に書いてますけど、次の移動平均線を書いてみてください。
    1. Perios: 26 / Shift: 16 / Price: MEDIAN / Method: Smothing
    2. Perios: 16 / Shift: 10 / Price: MEDIAN / Method: Smothing
    3. Perios: 10 / Shift: 6 / Price: MEDIAN / Method: Smothing
    ちなみに、このインジケータを書くには、Alligatgorを使えば一発で完成ですね^^;
    記事では1時間足を使ってますが、30分足でも15分足でも5分足でも1分足でも、日足でも、週足でも、月足でもまったく同じパラメタで使えます。
    ただし、期間の長い足であればあるほど、サポートやレジスタンスとして強力なのは言うまでもありません。
    しかも、クロスペアだろうかストレートペアだろうが、絶妙なところで流れが反転してくれます。
    このインジケータでは、画像の紫の円のところがキーになります。
    例えば、一番最初の紫の円の箇所は、黄色~赤~水色の線がごちゃごちゃと集まってます。
    それでも、全ての移動平均線の方向が揃ったところで、黄色の線を上から下に抜いた時のエントリーで少しですが利益になってますね。
    その次、アップトレンド方向に線がそろった時、次の1~2時間のところで、一気に上に抜けてます。
    また、短期~中期~長期の移動平均線の位置関係が揃っている時にサポートの弾かれて黄色の線を上に抜けた、レジスタンスに抑えられて下に抜けた、と言うような時の目処にもなりますね。
    そうやって全ての紫の円のところを見ていくと、黄色~赤~水色のそれぞれの移動平均線がトレンドの強さに応じたサポートやレジスタンスとしても機能していることが分かります。
    米ドル/円のチャートは載せてませんが、27日の明け方の米ドル売りで一度下げ止まってます。
    この位置、と言うのは、Pivot のS3にサポートされていただけでなく、4時間足の赤の線(SMMA/16/10/MEDIAN)を抜けた直後で、この赤の位置、と言うのは、一度抜けた後に持ち直そうとする傾向が、今回に限らず、意外と見られます。
    しかし、この反転も、15分足の水色の線(SMMA/26/10/MEDIAN)、30分足の赤色の線(SMMA/16/10/MEDIAN)を抜け切らず、すぐに黄色の線を上から下に抜けてます。
    そこから、Vegas Tunnel と言われる手法のEMA(144/CLOSE)、EMA(169/CLOSE)を綺麗に抜け切りました。
    こうなっては、トレンドが変わった、と言うしかありませんね。
    ※Vegas Tunnel は、検索すればいくらでも解説サイトは出てくると思います。
    数多くある移動平均線を使ったトレード手法の一つです。
    意外と、この手法は既に公表されていたりしますかね^^;
    ただ、対円通貨は特殊な通貨ペアなのでユーロ/米ドル等の欧州通貨、特にユーロ/米ドルで使うと美味しいかもしれません。
    もちろん、エントリー方向のフィルターとしても、十分役に立つのではないでしょうか。
    例えば、移動平均乖離率を使って、リトレイスメント狙いの場合でも、黄色までの距離や、黄色~赤色~水色の幅を見てエントリー判断等、裁量でエントリーするには十分使えるのではないでしょうか。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    先週のトレード結果

    下の画像が、先週のトレード結果です。
    たったの2回ですか…。 大きくとれているのは、水曜~木曜の3倍デーで、ロールオーバー直前の売りの流れに乗って9pipsとった時ですね。
    ちょっとタイミングを間違って、マイナススワップ×3倍がついてましたが…。
    先週はクリスマスで実質半分がなくなり、年末の動意薄と重なって、エントリーのタイミングを見失ったのが痛かったですね。
    それに、体調も崩してて、まともな判断力と判断結果に対しての行動が続きませんでしたし。
    特に昨日は午前中、明確にトレンドが崩れて、大きな動きになる可能性は高かったんですが…。
    なぜ、そう判断したのか、後の記事で書きます。
    statement_20071229.gif
    さて、今年~来年は、31日はちょっと分かりませんが、年始~3日ぐらいは参加可能か分かりません。
    年始早々に大きな動きがありそうなんですけどね…。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
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    _inc_alerter

    _inc_alerter と言う、インクルード型のライブラリをアップロードしました。
    このファイルは、所謂アラート機能を手軽にインジケータやEAに組み込むためのものです。
    この中身は、実質、_QQE_Alert や Heiken_Ashi_Smoothed_alert に組み込んであるロジックと同等機能になります。
    この中に入っている関数は以下の通りです。
    • void StartDatetime()
    • void SetPopupText(string pText)
    • void SetSoundName(string pSound.up, string pSound.down)
    • void SetMailText(string pMail.subject, string pMail.Body)
    • void Alert.ctrl(bool pPopup, bool pSound, bool pMail, int pSignal)
    • void alert.popup(int pSignal)
    • void alert.sound(int pSignal)
    • void send.mail(int pSignal)
    簡単に、関数の説明をします。

    void StartDatetime()
    この機能を組み込んだインジケータなどが初期化された時間を、チャートの足の時間で設定します。
    インジケータからアラートを出す場合、インジケータがロード、もしくは、プロパティの変更などで初期化された時など、1番最初の足に対して有効になります。
    この関数を呼び出しておくことで、インジケータが呼び出された最新の足で発生したシグナルには、アラートを出しません。
    もちろん、新しい足に移ってからシグナルが出た場合は、アラートはでます。

    void SetPopupText(string pText)
    Alert() 関数で表示するテキストを設定します。
    この関数に表示するテキストを指定して呼び出さなかった場合、空のメッセージで Alert ウィンドウがでます。

    void SetSoundName(string pSound.up, string pSound.down)
    サウンドを鳴らす時のアップシグナル、ダウンシグナルのサウンド名を設定します。
    空白の指定は自動的に alert を設定します。
    init() の中で実行しておけばいいでしょう。

    void SetMailText(string pMail.subject, string pMail.Body)
    メールでシグナルアラートを出す時の、メールの題名と本文をそれぞれ設定します。

    void SetMailText(string pMail.subject, string pMail.Body)
    メールでシグナルアラートを出す時の、メールの題名と本文をそれぞれ設定します。
    日本語は使わないようにしましょう。

    void Alert.ctrl(bool pPopup, bool pSound, bool pMail, int pSignal)
    アラートを出す場合は、この処理を呼び出します。
    第1パラメタ~第3パラメタで、ポップアップ、サウンド、メールでシグナルを出すか否かで指定します。
    ・true = アラートを出す
    ・false = アラートを出さない
    最後のパラメタで、シグナルの方向を指定します。
    ・1 = アップトレンド
    ・-1 = ダウントレンド
    ・その他 = アラートの処理が無視される
    この処理を呼び出す前に、テキスト、サウンド名、メールのヘッダと本文、必要な情報の設定はしておいてください。

    void alert.popup(int pSignal)
    SetPopupText(string pText) で設定したテキストを使ってポップアップのアラート画面を表示するだけです。

    void alert.sound(int pSignal)
    SetSoundName(string pSound.up, string pSound.down) で設定したサウンドを、pSignal の値に従って、サウンドを鳴らします。
    ・1 = アップトレンド用のサウンド
    ・-1 = ダウントレンド用のサウンド

    void send.mail(int pSignal)
    SetMailText(string pMail.subject, string pMail.Body) で設定した題名と本文でメールを送信します。
    ただし、MT4の設定で、メールの送信の設定がされていなくてはいけません。

    _QQE_Alert を別バージョンで起こして、ST上での動作の確認はしてます。
    このライブラリを使うためには、

    #include <_inc_alerter.mqh>

    と言う1行をソースの先頭付近に記述してください。
    なお、ダウンロードしたファイルは、MT4をインストールしたフォルダの experts¥include の下に置かなくてはいけません。

    Yahoo!_Briefcase_folder_tree.jpg
    Yahoo! Briefcase から、 [ファイルフォルダ] - [library] - [source] - [experts] - [include] と辿ってください。
    ※ブリーフケース内のフォルダ・ツリーは、「ファイルフォルダ/library/source/」を MT4 のインストール先に見立て、ツリー構造の再現をしています。
    また、クリックで上手くダウンロードできない場合は、リンクを右クリックして「名前をつけて保存」旨のメニューから、ファイルの保存をしてみてください。

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    Schaff Trend Cycle を使ったEA

    GMT 8:00(17:00 JST)で主要市場のカバーが著しくなくなるからか、一斉にクリスマス休暇に入りましたね。
    OANDAはアメリカの会社なんでさすがにクリスマスは休むようで…。
    せっかくなので、Schaff Trend Cycle (STC) を使った簡単なEAを作ってテストしてます。
    メタボ社長さんのやつは、ちょっと、苦戦…なにを持ってボラティリティが十分にあるのか、その辺りをきちんと判断させるのって。
    それ以外のエントリールールもうまく作れなかったし…。
    だから、手っ取り早くシンプルなEAを書いてみたんだけど、結構使えそうな予感。
    で、トレードする通貨にあわせて、取引時間帯と、ストップレベル/リミットレベルを最適化すればいいのかな、と。
    どちらかと言うと、エントリー~ストップ/リミットまでのポジション取ったら後は放置、最長で数日間ホールドのシステムですね^^;
    これはこれで面白そうなんで、使えるか使えないかは別問題としてブリーフケースに放り込もうかな、と。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
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    やっぱ動かないな…

    土曜の朝方から、視覚の刺激で気分が悪くなる状態で、夕方から丸々2日間、ダウンしてました。
    でも、と言うか、やっぱり、と言うか、クリスマス休暇に年末だから動かないですね。
    ダウンしなければ、土日でナイス式のEA化を挑戦してみたかったんですけどね…。
    多分、誰かが既にやっているだろう、とは思いますが…。
    それと、CMCの香港支社?でデモの登録ができたので、登録してみました。
    個々には口座を作るつもりは無いですけど、使いにくい、と言う噂の Markets-pro を使ってみたいな、と。
    「取引を頻繁に行う顧客向け」のサービスってことで、操作性がいいのかどうか、個人的に使い勝手をチェックしてみたいので。

    あと、俺的フルオートFXを作ってみたかったなァ、と言う感じですね。
    損切りなし、ポジションの買い増し+平均決済、ってのが基本みたいだしねぇ…。
    2000年からのバックテストなんて意味無いですし。
    だって、クロス円、2000年から、問答無用の円安相場を形成してるんだからさ…。
    もっとも、こう言うのが流行るのは、一部のプロを名乗る側の人間が、レバレッジ2~3倍で円売りのポジションを持つのが正しいトレード方法だ、と、平気で言っているのが原因なんですけどね。
    そう言うプロを名乗る側にとっては、ヘッジの一つが円売りなんで、円安になってもらわないと困るから、そう言う方向に誘導したがっているだけなんですけどね。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
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    先週のトレード結果

    下の画像が、先週のトレード結果です。
    どうも、年末に向かって、トレード回数が減ってきてます。
    特に昨日は、少し遅かったけど、フィボナッチのR1抜けでポジションを取ったのはいいけど、その後の値動きがいまいちで早めに切ったのが失敗でした。
    我慢していれば、50~60は十分取れてた展開だったんですけどね…。
    一昨日円売りが崩れかけたことと、マーケットの薄さ、から、ちょっと、警戒しすぎました。
    まさか、114.00円/米ドルに乗るとはねぇ…。
    週明けには、5分足が崩れかけましたが、15分足でサポート、1時間足では離れすぎているし、日足、週足、月足を見ても、114.80円前後が当面のチャレンジですね。
    115円台に明確に乗ると、4時間足はしっかりしているのでポジション解消の動きは出てくるかもしれませんが、円を売りたいだけと言う人が元気になりそうな展開になるかな。
    もっとも、年明けには色々なイベントも待ち受けているので、総簡単にはいきそうにも無いですけどね。
    statement_20071222.gif

    さて、昨日の米国経済指標の「11月PCEデフレータ」「11月PCEコア・デフレータ」発表時のレートの動きをキャプチャしてみました…が、思い切り失敗してました^^;
    米ドル/円の結果だけ言うと、60秒ぐらい前からスプレッドは3戦までターゲットに0.9~3.0を行き来、その後、30分前後で4pipsがターゲットに、最大5pipsにほぼ瞬間的に開いて、30分45秒ぐらいまでには、通常のスプレッドに戻ってました。
    NFは開いてなくて、マネパと外為ドットコムや121証券のECOIS(SAXO)は未監視だったので、ちょっと判断できませんが、今までの経験からはんだんすると、開いても、通常の米ドル/円レベル、スプレッドの戻りもかなり早い、と言う結果になりました。
    真剣に派手に動いている時にどうなるかは見てみないと分かりませんけどね。
    来週は、NFは休みにして、FX-TSでやってみようかな。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
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    _BBandsFRatiosBands - 補助インジケータ

    このインジケータは単純に、Upper(4.325) - Lower(4.325)、Upper(2.618) - Lower(2.618)、Upper(1.618) - Lower(1.618) を表示させているだけです。
    このインジケータを作った経緯は、メタボリック社長のFX日記で紹介されている手法では、Bollinger Bands - Fibonacci Ratios の4.235レベルの Uper - Lower の差が45pipsは欲しい、と言うことなので、実際、どの程度の頻度で出てくるのか、チャックしてみよう、と言う好奇心から作りました。
    チャートのスケールは常に変更されるし、簡単には分かりませんからね。
    しげる さんからの要望があったので、やっつけで作った分ですが、アップロードしました。

    Yahoo!_Briefcase_folder_tree.jpg
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    FXブロードネット - ブロード400ライト

    よく考えたら、このブログ、MT4および、MT4業者をメインに、なんですけどね^^;

    さて、無事にFXブロードネットのブロード400ライトの開設ができました。
    基本的には、スプレッドもこの閑散期にしては、比較的、公示の最低スプレッドが守られてますね。
    もっとも、外為オンラインや、MJ、みんなのFXがどうなのかは分かりませんが、値動きが強い時は大体、USD/JPY、EUR/USDで、2.0pipsまでは広がってます。
    だけど、この2.0pipsってだけでも、スプレッドの変動が小さいODL等の提示スプレッドなんですよね。
    約定時のスリップなどはまだなんともいえませんが、提示レートに関しては、合格点を出してもいいのかな、と。
    デモよりは敏感に広がりやすいですけどね。
    スリッページの問題は出てくるかもしれませんけど、通常時では開いても、業界最低レベルを維持できている、と言うのは、素直に評価していいと思います。
    もし、フリーでスクリーンのビデオキャプチャが可能なソフトがあれば、トレードなどの操作方法をキャプチャしてみたいですね。
    基本的に、今のところは、文句なし、ただし、時々接続が切れる、と言う点を除けば、ですけど…。
    もしかしたら致命的か…時々接続が切れる、と言うのは^^;
    後は、新年も早い時期に信託保全をしっかり開始してくれれば、サーバの強さ次第では、使える業者になるのではないか、と思います。

    1000通貨からのライト口座は
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    シグナル系・買い目配信系・自動売買系商材 … 金融商品取引法抵触に向けて

    今、多くの無料で提供している為替シグナル系のブログが、方針転換などを余儀なくされているようですね。
    その理由は、金融商品取引法に抵触する恐れがある、と言うなにかしらのアクションがあったからのようです。
    で、推測ですが、金融商品取引法の該当箇所と思われるところを大雑把に書けば、

    「投資助言・代理業」は「有価証券や金融商品の価値等に関する助言を行ったり、投資一任契約の締結の代理又は媒介を行うこと など。」。

    となってます。
    少し前まで、少なくとも、11月末時点では、「無償でシグナルをブログなどで公開する分には法に抵触しないと考えられる」と言うスタンスでよかったようです。
    しかし、ここ1~2週間で「無料で対価なしでシグナルを公開している」だけでもNGになる、と言うのが、新たな見解になりつつあるのでしょうか。
    どのみち、「買い目配信系」「シグナル系」「自動売買系」の投資系商材やアフィリエイトの利用条件のインセンティブ等での提供は、「投資助言/代理業」に相当するので、全て違法ですね。
    この件については、前々から、なにかしらの対価を得ているので、金銭の授受が絡む以上、経済行為になるから違法だと言う認識ですけど…。
    つまるところ、
    1. 買い目配信は、エントリー・ポイントの明確な提供をしている
    2. シグナル系商材は、エントリー・ポイントの明確なタイミングをプログラムを通して行っている
    3. 自動売買系商材は、エントリー・ポイントの明確なタイミングを提示し、かつ、エントリー代行をプログラムを通して行っている
    これらは全て、十分、投資助言/代行業に該当する、と解釈すべきでしょうね。
    その一方で、マニュアル系などのいわゆる電子書籍、読み物であれば、抵触しないのは言うまでもないのですが、投資手法系はどうなのかな、と言う、疑問はありますね。
    シグナル系や自動売買系は投資手法をプログラム化したものですから、「投資手法のルールのマニュアル化」においても、十分違法なものとして未登録者の販売はできなくなるだろう、と考えているんですけどね。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
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    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
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    _Schaff Trend Cycle

    MetaTraderでFX自動売買ブログ さんのところでも配布されているみたいですね。
    該当の記事はこれです。
    その記事で配布されているZIPファイルの中に、メタボリック社長のFX日記で紹介されている手法MT4で実現するためのインジケータとして、テンプレート込みで配布されています。
    一応、MetaTraderでFX自動売買ブログ さん配布版、昨日紹介のバージョンとの違いは以下の通りです。
    • WilderSmothing() と同じ処理になっていない所を全て、WilderSmothing() と同じ処理に変更した。
    結局、このインジケータは、VTのソースを見て、0から作り直しました。
    多分、EUR/USDの最初からデータが入っている30分足で見た限りはOKかな、と。

    Yahoo!_Briefcase_folder_tree.jpg
    Yahoo! Briefcase から、 [ファイルフォルダ] - [library] - [source] - [experts] - [indicators] と辿ってください。
    ※ブリーフケース内のフォルダ・ツリーは、「ファイルフォルダ/library/source/」を MT4 のインストール先に見立て、ツリー構造の再現をしています。
    また、クリックで上手くダウンロードできない場合は、リンクを右クリックして「名前をつけて保存」旨のメニューから、ファイルの保存をしてみてください。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    _Bollinger Bands - Fibonacci Ratios

    MetaTraderでFX自動売買ブログ さんのところでも配布されているみたいですね。
    該当の記事はこれです。
    その記事で配布されているZIPファイルの中に、メタボリック社長のFX日記で紹介されている手法MT4で実現するためのインジケータとして、テンプレート込みで配布されています。
    一応、MetaTraderでFX自動売買ブログ さん配布版との違いは以下の通りです。
    • ボリンジャーバンドの上下幅の計算を、WilderSmothing() で計算したATRを使い、VT版に忠実にした。
    多分、EUR/USDの最初からデータが入っている30分足で見た限りはOKかな、と。

    Yahoo!_Briefcase_folder_tree.jpg
    Yahoo! Briefcase から、 [ファイルフォルダ] - [library] - [source] - [experts] - [indicators] と辿ってください。
    ※ブリーフケース内のフォルダ・ツリーは、「ファイルフォルダ/library/source/」を MT4 のインストール先に見立て、ツリー構造の再現をしています。
    また、クリックで上手くダウンロードできない場合は、リンクを右クリックして「名前をつけて保存」旨のメニューから、ファイルの保存をしてみてください。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    Schaff Trend Cycle オリジナル版

    そのまま、Schaff Trend Cycle と言う名前でインジケータがあったので、ブリーフケースに放り込んでます。
    オリジナルは、Schaff Trend Cycle ここですね。
    このサイトは、MQL4の公式サイトで、よくインジケータなどをあさっているんですが、Schaff Trend Cycle は、VTのHHVの内部ロジックが理解不能だったので、余り重要視してませんでした。
    でも、なんだか、巷でブームなんで、ちょっと、とってきました。
    今のトレード手法、騙しを軽減させるために、相当なエントリー遅れによるロスが大きいんですよね。
    そこをカバーできるだけの余地があるのか否か、少し、研究の余地はあるかな、と。
    もし、使い勝手がいいようであれば、アラート化や、MTF化をするかもしれません。
    でも…MACD的なインジケータなんですよね^^;
    それと、VT/CT や DealBook360 と描画や敏感さの違いは残念ながら分かりません^^;
    本当なら、チェックしたいんですけどね…。

    Yahoo!_Briefcase_folder_tree.jpg
    Yahoo! Briefcase から、 [ファイルフォルダ] - [library] - [original] - [experts] - [indicators] と辿ってください。
    ※ブリーフケース内のフォルダ・ツリーは、「ファイルフォルダ/library/original/」を MT4 のインストール先に見立て、ツリー構造の再現をしています。
    また、クリックで上手くダウンロードできない場合は、リンクを右クリックして「名前をつけて保存」旨のメニューから、ファイルの保存をしてみてください。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    返事なし ~ 金をむしりとるネギを背負ったカモ探し目的

    某MT4ユーザをカモにしようとしている商材の販売者に、以下の質問を投げました。
    12/11なので、約1週間、何の返事もありません。
    この程度の質問にすら返事できないんですね。
    MetaTraderでFX自動売買ブログさんの所を見ていればどの商材かすぐに分かると思いますが、http://www.systemtradepro.com/index.html のものです。
    やっぱり、と言うか、当然の成り行き、と言うか、都合の悪い質問があったと見るのが妥当なところでしょうか。
    実際は、会社名でなく、個人だったんですけど、プライバシーポリシィで弊社、当社、って使っている以上、法人と考えるべきかな、と、「法人として」って書いてたんだけどねぇ。
    どのみち、質問に対して、きちんとした返事すらできないレベルだってことが判明しましたね。
    何とか研究会とか、屋号を追加してたけど、法人登録してないなら、弊社とか当社って使うなよな。
    しかし、MT4使いなら当然聞くべき、基本的な質問だと思うし、別に変なことを聞いてないと思うんだけど…。
    ○○と申します。
    
    興味を持ってみさせていただきましたが、いくつか、疑問点があるので、質問さ
    せてください。
    
    1. バックテストの結果が、Open Price only になっているのはどうしてでしょ
       うか?
    
    2. Every tick で実施した場合の結果を公表していないのはどうしてでしょう
       か?
    
    3. どうして2002年からなのでしょうか?
    
    4. リアルアカウントでの実売買の実績を公表していないのはどうしてでしょう
       か?
    
    5. あなたの相場へのアプローチ方法等を元にプログラムしているはずなので、
       あなたからの、プログラムを通しての投資助言であり、自動エントリーは、
       投資行為に対する代理行為と見受けられますが、この点はどのようにお考え
       でしょうか?
    
    
    
    1項目でもご都合が悪ければ、ご返答は結構です。
    「ご返答は結構です」としている一番の理由は、中途半端な回答は期待していな
    いからで、法人として当然の顧客予定者に対する返答を期待しているからです。
    
    では失礼いたします。
    
    一応、12/11時点でのhtmlのソースは、IE7を使ってmth形式で保存してますからね。
    後で改竄しても、すぐに分かりますから。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    新日本通商 - 慎重に

    証券取引委員会が処分を課すように金融庁に勧告した旨の記事がありました。
    トレードシステム不備に対する顧客への周知不備ってことのようですね。
    財務状況の問題ではなさそうですけど、どうするかは皆さんのリスク判断で考えてくださいね。
    関連する記事のリンクです。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    クズにも劣る最低商材の予感


    間違っても買ってはいけませんよ。
    インフォーマン さんの所の記事が端的に証明してます。
    なんでも、カスタムEAがついてて、自分でバックテストして最適化をしてから使え、ってことのようですね。
    ほんとにもう、MT4をターゲットにしたクズがどんどん出てきはじめましたね。
    こう言う連中は、例え、全額の無条件返金保障をする、と言っても、しませんから、返金保障があるから、と冷やかしでも手を出してはいけませんよ。
    怖いもの見たさでドブに捨てる覚悟があるなら、上のバナーから買ってやってくださいね。
    いい加減、こう言う連中を社会的に抹殺できませんかね???

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    明日の予定

    どうも、ボラティリティの狭い相場ってのは苦手ですね。
    上にも下にもどっちにブレイクしてもいい状況だし^^;

    さて、明日ですが、20時からマネーパートナーズの今年最後のセミナーが質疑応答形式で開催されるので、そのセミナーに参加します。
    また、明日の保有ポジションがロールオーバーされると、米ドル/円のスワップ5倍デー、クロス円のスワップ6倍デーですね。
    ※明日って言うのは、12/19日ですからね、1日早かっただけじゃなくて紛らわしい書き方だったけど^^;
    恐らく、通常の水曜日3倍デーの業者は結構、こう言うパターンが多いのではないでしょうか。
    皆さんの業者のスワップ付与スケジュールをチェックしてみてくださいね。
    上手くいけば、ロールオーバー狙いのトレードが上手くいくかもしれませんよ?
    決してお勧めしませんが、ロールオーバー狙いの方は、日本時間の5時過ぎから早起きしてレートをチェックしていると、結構美味しい思いができるかも…。

    外国為替証拠金取引のマネーパートナーズ
    外国為替証拠金取引ならマネーパートナーズへ

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    FXTS - FXブロードネット

    North Finance が海外業者らしく、2007/12/25 17:00 ~ 2007/12/26 7:00 まで取引が止まるんですよね^^;
    ちなみに、年末年始も、2007/12/31 27:00 (2008/1/1 3:00) ~ 2008/1/1 6:00 までトレード休止です^^;
    実際、クリスマス休暇や年末年始は、マジで相場が動かないどころか、20pipsとびとか平気でやるので余りかかわりたくない日ではありますが、それでも、トレードチャンスがあるなら、逃したくありませんからね。
    で、これらの日はトレードお休みの日にしてもいいんだけど、せっかくなので、FXブロードネットに「ブロード400ライト」で口座開設の申請をしました。
    どうせなら、まだ会員が少ないうちに快適な環境でトレードをしてやろう、と言うのもありますね。
    マネパもいいんですけど、トレード環境に不安を抱えてしまっている、非常に個人的なことなので^^;
    121証券はレバレッジの問題、外為ドットコムはあそこはスワップ狙いの長期ホールド時だけかな、と。
    SAXO Trader は個人的にも、非常に好みで大好きなツールなんですけどね。



    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    FXTS - FXブロードネット、1000通貨/ハイレバOKに

    FXTS の FXブロードネットがどんどんパワーアップしています。
    開設手続きに時間がかかっているようなので、もう少し様子を見てみますが、近いうちに開設決定です。
    1000通貨コースの募集開始で決定です。
    だからと言って、却下されて開設できなければ、困りますけど…。

    外国為替証拠金取引ならFXブロードネットへ
    外国為替証拠金取引ならFXブロードネットへ
    1000通貨トレードが可能な、ライトコースの申し込みが開始されました。
    レバレッジは、20倍、250倍、400倍から選択できます。
    また、トレール機能も追加されました。
    1000通貨トレードの候補業者として、スペック的には、十分競争力がありそうです。
    もし、最低取引単位だけの引き下げなら、絶対にライトコースですね。
    取引要綱の内容も改定されました。
    「FXブロードネット」取引要綱詳細によれば、最低取引単位が引き下げられただけで、取引上限は同じく、50ロット(500万通貨)です。
    通常コースを開設するよりも、ライトコースの方がお得ですね。
    もちろん、口座開設するなら、400倍コースですね。
    運用レバレッジは、資金管理でいくらでもコントロールできますから。

    外国為替証拠金取引ならFXブロードネットへ
    外国為替証拠金取引ならFXブロードネットへ
    通常コースでもレバレッジ400倍のコースが設定されました。
    トレール機能も追加されました。
    既に250倍で開設していたら残念ですけど、これから様子を見て開設しよう、と言うなら、400倍コースですね。
    運用レバレッジは、資金管理でいくらでもコントロールできますから。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    EA化するための売買ルール

    ここのところ、土日の時間はほとんど、今の手法をEA化するための細かなルール作りに追われています^^;
    基本的な売買ルールはあるんですけど、どうしても、ファジーな部分が多すぎるんですよね。
    今のところ、秘密のトレンドフィルター、BrainTrend1ADXQQEを使って、エントリー判断を行うようにしてはいます。
    その中で、エントリーのためのフィルターとしては、ファースト・ストキャストベースの BrianTrend1、ADXQQEの複数の足を使った総合判断ですね。
    だったらシステム化して機械化できないのか、と言うと、できません^^;
    と言うのも、クローズのタイミングをきっちりと捕まえられないからなんですよね。
    例えば、グーン、とあがっていった時に、ふぅ、と一息入った値動き、って言うのは、目で見ていれば、きちんと判断できますよね。
    ここをどうするのか、反対エントリーのシグナルまで待つのかどうか、相場次第、なんですよね。
    利確と同時に、ストップのタイミングも難しいんですよ。
    今は、秘密のフィルターを使って、1時間足でトレンドが崩れていないのか、を判断してますが、機械的に1時間足が崩れた時には、既に手遅れ^^;
    つまり、ただの利確によるリトレイスメントの動きなのか、本当にトレンド変換の動きなのか、人間では判断できても、機械では判断できないからですね。
    ある程度引っ張るシステムなら、なおさら、気をつけなくちゃいけないですからね。
    かと言って早すぎると、トレンドが継続して、再エントリーのシグナルが出なかった、とか、当然のようにありますから…。

    とりあえず、欲張らずに、一つ作ってみた方がいいのかな、と考えなくはないんですけどね^^;

    せっかくなんで、僕のMT4のUSD/JPYのチャートの画像を載せておきます。
    これだけで、どんなトレードをしているのか、分かる人は分かるでしょうね^^;
    どこでトレンドフォローエントリーなのか、カウンターエントリーなのか、とか…。
    USDJPY_M5.jpg USDJPY_M15.jpg USDJPY_M30.jpg USDJPY_H1.jpg

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    先週のトレード結果

    下の画像が、先週のトレード結果です。
    先々週に比べてトレード回数が減ったのは、ためしにやってみた指値/逆指値エントリーのテストを複数日にわたってやったからです。
    そのためにトレードできていない日があると同時に、本当ならエントリーの対象にならないタイミングでのエントリーもある、でも、トレンドの反転までは行かないから粘りと押す、とやったので、回転効率が悪くなっただけです。
    これを、昨日も含めて3回やっちゃったんですよね。
    しかも、我慢したはいいけど、レートが戻るとたんに我慢しき切れなかったのが、昨日を除く2回。
    結果論、と言え、完全にトレンドが戻ってからの早期見限り、はかなりもったいなかったな、と。
    statement_20071210.gif
    ニューストレードも、最近は、トレンドをぶち壊すほどの勢いはなく、素直な方向に動くケース、が多いですね。
    失敗したニューストレードのタイミングを身図るために、念のため、QQEを昨日から追加していました。
    結局、ADXQQEが逆行している時ほど、ブレークしていない、リバウンドが大きい、と言うことが、最近の経済指標時の特徴だ、と、はっきりしたぐらいですね。
    しかし、先週は1度もロストレードはしてないんですけど、トレンドが崩れない、と言う自身があったからこそ、なのに、Limitまで待ちきれなかったのが何回もあるなァ、ほんと。
    ちなみに、逆行しても、トレンド方向に自信があるからこそ、Limit と Alert( Price ) だけを入れて不貞寝してまました。
    多分、誰もまねはしないと思うけど、ストップをいれずに不貞寝は絶対に止めましょう。
    しかし、やっと、6割を回復した、と言うのに、やっぱり、不満ですね、ほんと。
    高値で入れて辛抱するぐらいなら、エントリーサインが出て有利なところで辛抱した方が、断然いいはずなのに…全然成長してねぇ(笑
    それでも、この4週間は、1週間当たり、25pips、1日辺り 5pips は取れている、と。
    しかし、ドル建てだから仕方ない、と言え、この円安で、1pips辺りのドル単価が下がるのは凄く嫌だなぁ^^;

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    トレード履歴を見てて気がついたこと

    決済後の第2波に乗り損ねて仕方なく、トレード履歴を見てたんですが、意外なことが判明。
    ポジション別の割合は、ロング:ショートは、58:42 でほぼ五分五分なんですよね。
    感覚的には、ロングの方が多いんだけど…。
    で、成績は、と言うと、ロングよりもショートの方が、PF は非常に高い。
    だけど、勝率は、ショートよりもロングの方が圧倒的に高い。
    つまるところ、ショートは、小さな負けを繰り返しつつ、でっかく動いた時を逃さずに取れている。
    一方で、ロングは、小さく勝ち続けているけど時々でかく負けて、利益を相殺している…。
    ちなみに、ロング = 円売りじゃないですよ?
    どんな通貨ペアであっても、ロングの方が、コンスタントに勝ち気分を味わえている、と。
    一方で、ショート = 対米ドルや英ポンドに対するユーロ売りじゃないですよ?
    例えクロス円だろうと、平気でショートでスイングやりますから。
    ショートの方がストップにシビアなせいか、往復ビンタに疲れた頃に大きく勝って負けを取り戻して結構な利益に繋げている、と。
    時々の負けが大きいけど、コツコツと積み重ねれるロングの手法がいいのか、チマチマと負けるけど、大きく勝てるショートの手法がいいのか…やっぱり、迷いますね^^;
    ロングのも大きく勝てる手法、ではあるんだけど、やっぱり、相場を慎重に選ばないといけないし、値動きから受けるインスピレーションが一番大事^^;
    ある程度テクニカルでカバーしているんですけど、やっぱり、シグナル反転他に対して、嗅覚が無きゃダメな手法なんだな、と。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    _QQE_Alert - アラート機能追加

    午前中に約定してしまったポジション決済記念(?) に、riku さん要望のアラート機能を追加したバージョンをアップロードしました。
    ポジションのほうは毎度の如く、後10数秒も待っていれば、Limitに届いていたんですけどね^^;
    閑話休題...
    VT_QQE、VT_QQE_Alert は、実質、_QQE_Alert に統合されちゃっているので、旧バージョンってフォルダを作って移動しちゃいました。
    また、MTF機能は、上位タイムフレームで確定した時、現在の足に対して、直前の足に出すようにしてます。
    多分、シグナルが未確定で出ている時は、今の足に追従するんじゃないかな、と思います。
    いきなり、追従してませんでした(汗
    MTFで使う人で、この記事の訂正前の投稿後に入手した方は、再度入手しなおしてください(大汗

    パラメタの説明を書いておきます。
    • RSI.Period ( 14 ) … QQE の計算に使う RSI の計算期間
    • RSI.Apply ( 0 ) … RSI の計算に使う値
    • RSI.SF ( 2 ) … RSI を WilderSmothing メソッドでスムース化する期間
    • MTF.Period ( 0 ) … MTF 機能を使う場合の表示する期間を分で指定
      ただし、MT4標準の期間以外は指定不可
    • Reffer.Indicator.Name ( _QQE_Alert ) … MTF時に再コールするインジケータ名
      ただし、同じパラメタで呼べるインジケータはどこにも無いので、実質変更不可
    • Alert.Popup ( false ) … シグナル発生時にAlertウィンドウ表示を有効にするか?
    • Alert.Sound ( false ) … シグナル発生時にサウンドを鳴らすか?
    • Alert.Mail ( false ) … シグナル発生時にメールを送信するか?
    • Alert.TickMode ( false ) … シグナル判定をリアルタイム判定にするか?
    • Sound.up ( Alert ) … サウンド機能をONにした場合にBuyシグナルで鳴らすサウンド名
    • Sound.down ( Alert ) … サウンド機能をONにした場合にSellシグナルで鳴らすサウンド名
    WilderSmothingメソッドは、EMA(SF × 2 - 1) と同じです。
    オリジナルのパラメタは、分かりやすくしているので、迷うことはないと思います。
    RSI.* は RSI 関係のパラメタですし、Alert.* はアラート方法、Sound.* も、Sound が接頭語なので、直感できると思いますし。
    強いて言えば、RSI.SF ですけど、これは、オリジナルの SF と同じなので、わけわかんね、状態にはならないと思いますし。
    ただ、Alert.TickMode は、いわゆるリアルタイム判定をするか否か、です。
    リアルタイムにすれば判定は早くなりますが、シグナルが消えることもありますし、確定足での判定にすれば、その分送れることになり、この辺の好みは各個人任せにしよう、と、言うことです。
    また、アラートは、未確定状態、確定状態問わず、判定した足での1回だけになります。
    あと、全ての Alert.* パラメタを Disable にしているのは、今までの_QQE_Alert と動作上の互換性を保つためです。

    Yahoo!_Briefcase_folder_tree.jpg
    Yahoo! Briefcase から、 [ファイルフォルダ] - [library] - [source] - [experts] - [indicators] と辿ってください。
    ※ブリーフケース内のフォルダ・ツリーは、「ファイルフォルダ/library/source/」を MT4 のインストール先に見立て、ツリー構造の再現をしています。
    また、クリックで上手くダウンロードできない場合は、リンクを右クリックして「名前をつけて保存」旨のメニューから、ファイルの保存を試みてください。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
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    FOMC 0.25%利下げで失意の株安へ - 0.50%の利下げ期待だったのか…

    FOMC0.25%利下げは織り込み済みってことで、それほどの大きな動きになるとは思ってなかったんですけど、0.50%の利下げ期待の方が強かったのね。
    同時に、FOMC声明にもがっかりさせられた内容だったようで…。

    で、実は、目覚ましをかけていたんですけど、FOMCの政策金利発表から2時間遅れ、6時半過ぎに目が覚めました(汗
    徐々に円の売り戻しに入っていたから、そこで取ればいいものを…。
    円買いの勢いを止めたのが、21:45…28:45の反転のタイミングなので、そこからの高値で逆指値を入れてたんですよ。
    50銭近くあいてたし、早々に戻るはず無いと踏んでたんですけどねぇ…。
    きっちりと朝っぱらに戻って微妙なタイミングで約定しやがった…。
    TOPIXも日経平均もり下げて前場終わってるし…後場開始値に要注目、ですかね。
    やっぱり、手抜きの指値/逆指値じゃなくて、きっちりと成り行きでポジションを取らないといけませんね。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    候補業者の事前評価

    マネーパートナーズ、前々から記事にしているJRE問題とHSの安定性問題で、取引がしづらいんですよ。
    なので、ODLのEA解放条件にがっかりしたのに背中を押されて、ハイレバ運用可能な業者を探し始めました。
    しかし、最近は色々なサービスを打ち出してますね。

    そう言うこともあって、今のところの候補の一番手が、ここだったりします。
    紹介している人は誰も口にする、0.9pipsからのスプレッド、は極悪^^;
    だからと言って、相場の状況に左右されやすいんですけど、それはどこの業者も同じですしね。
    トレードプラットフォームがリッチ・クライアントシステムのせいか、若干快適さに欠ける、チャートがしょぼい、と言う欠点はあるんですけど、MT4業者とか、SAXO系業者であれば、非常に近いレートになるので、多少の誤差はスプレッド差でカバーできるかな、と。
    精神的安心感のよりどころとして、2008年早々に開始予定の信託保全は待ちたいですね。
    今、リアルトレードの最中に一番デモで遊んでいるところだったりします^^;

    次点が、恐らく、スプレッド戦争前から何気に低スプレッドを売りに出していたこの業者
    OCBC証券がカバー先だからか、Bad Tick が配信されやすい、らしいと…。
    ただ、多分、今の時点で、1pips~のスプレッドを提供する業者の中では、一番の信用があるのかな、と。
    レバレッジ最大200倍、と、FXブロードネットの250倍に次いで高いし、上記の2業者のどちらかは開設する予定です。
    近々デモを申し込んで、FXブロードネットと使い勝手を比較してみたいです。

    最後に、資金さえ溜まれば、ODLと同時に開設したい業者がここですね。
    日本初の証拠金に金利がつくサービスをはじめたからですね。
    ただ、預金金利類ではなく、サイトからの引用では「金利プラスサービスはお客様よりお預りした証拠金から発生する預託収益・信託収益等の運用利回りを還元するサービスです。」と言うことです。
    余剰資金を回収、余力があれば、ここに開設、ポートフォリオをを組んでスワップだけを…とやりたい業者です。


    しかし…さすが日本の業者、と言うべきか、ポジションを持つ時の最大ロット数が少ないよねぇ^^;
    あと、日本国内完結型の業者は、NYクローズの前後数分~30分程度のメンテをするんだろうか、と…。
    これを無くしてくれると、マジで嬉しいんですけどね。
    後は、NFみたいに、NY時間で16:59:52頃にスワップが確定、営業日が変わる前に円買い爆弾投下可能、なんて、ことを国内業者でぜひやってみたい、市場から利益を上げて…^^;

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    クローズできてよかった^^;

    今日は、28:15のFOMC発表が控えている、ってことで、なぜかありえないだろう、と言うところでかかった逆指値分を決済できました^^;
    って言うか、決済から15分後に、Limit を達成してやがる…。
    ちなみに、ポジションを取ったのは、擬似OCOオーダー用のスクリプト
    MetaTrader4 って、OCO注文できないんですよね。
    Limit/Stop Order を EAとかスクリプトで管理して、片方に刺さったら、片方はキャンセル、ってやんなくちゃいけないんですよ。
    なので、EAだともったいないので、スクリプトで擬似OCOオーダーを走らせてました。
    個人的には、OCO/IFD/IFO の各 Pending Order を出す仕組みは、最初は紛らわしくても、マネーパートナーズが一番ですね。
    必ずしも決済注文である必要がなくて、戻り売り、とか、押し目買い、とかにも使えるし、ドル円とユーロ円の組み合わせで、両方で指値や逆指値を置けると言う…。
    実際に出したことはないけど、直前の確認画面まではいけたので、多分できるだろう、と。
    正直、AS注文とか、機能としては、優秀なものをリリースしてくれるので、いい業者だとは思うんですよ。
    今、Java Applet を使っているところを、Flash で置き換えてくれると、ホント、軽くなっていいと思うんですけどね。
    WebLogic の Servlet Server を使っているみたいなんで、本当は、Java Applet の方が扱いやすいのは分かるんですけどね^^;
    脱線してしまった…。
    でもって、そのスクリプトで、111.47 と 111.87 を指定してたんですよ、ドル円のLongポジション。
    単純に、先週末のクローズから±20pipsの位置なんですよね。
    で、本来なら、111.47以下で持っているはずのポジションが取られてないのが、おかしいんですけどね。
    間違いなく、バグなんですが、即効30分のスクリプトだし、原因がよく分からん^^;
    しかも、後でPivotを当てると、R1 の Level 直下で、どう頑張っても、ショートエントリーの位置だろ、と、到達しなかったけど…。
    昨日も、辛うじて、プラス決済のタイミングはあったんですけど、思い切り決済し損じたので、Limit/Stop Close 用のスクリプトを作って、何とか決済した、と言う…。

    しかし…112円台に一時的にでも入りそうな勢いですよねぇ、ほんと。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    先週のトレード結果 ~ 今の手法を確認するために ~

    下の画像が、先週のトレード結果です。
    ほとんど全て、デイトレードデイトレード同等です。
    今、すごくチキンなので、利益が出たらすぐに決済しているので、利益の乗りが非常に悪いです。
    $500を超えていれば、最低でも $120.00、後付けであれば、$300.00 は乗っていたんですけどね。

    ちなみに、1トレードだけ、Loss Trade になってますが、このポジションは、チャートさえ見ていれば、取っていなかった、パニックエントリーのショート・ポジションです。
    直後の決済で相殺してますが、この決済分は指値を入れて、直後の最高値にヒットしたポジションです。
    先週は、あるテクニカルで、明らかな円売りトレンドを示していたので、ショートを持つ必要はなかった、と言うよりも、持ったらいけなかったんですよね。
    ただ、はっきりと分かったのは、今の手法の、トレンド判断のフィルターは、間違っていないことが判明したのは良かったです。

    ちなみに、メインのトレードで使うインジケータは、Stocastics から BrainTrehnd1_sig_stop に変更してます。
    もちろんフィルターの一つに、ADX(14, Close)を使っているのは、当然のだったりします。
    あと、もう一つのフィルターは、あるインジケータのパラメタ違いを一緒に表示してくれるモノですが、パラメタを弄ってます。
    一目均衡表とタメを張る、サポート/レジスタンス、トレンド方向の判定にはすごく使えそうです。
    裁量トレードでの逆張りエントリー用テクニカルとしても、非常に使えそうな感じです。
    このインジケータ名(多分、100人中100人分かったはず)とパラメタ晒しは、もう少し実戦で確認してからですね。
    過去のチャートを眺めた限りは、相当優秀なパラメタっぽいんです。
    1分足、5分足、15分足、30分足、1時間足、4時間足、日足、週足、月足、全て、さらに通貨ペアを問わずに、むずがゆいところをついてくれてますから。
    遅くても年明け、と言うより、新年トレードが始まる直前の年末の土曜か日曜には、非常にシンプルで使えるフィルターとして晒します。
    今の手法をEA化できれば、かなり高確立なモノを出せそうな気がするんですけどね。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    Heiken_Ashi_Smothed_alert ちょとバージョンアップ(2)

    ほとんどなにも変わってません^^;
    Heiken_Ashi_Smoothed ちょっと改良バージョン でやった、色と太さをユーザで指定可能にする、と、ロジックの最適化を行っただけです。
    最近、オリジナルの上記仕様変更よりも、アラート版が気に入ったので、そっちにもソースを反映させました。
    あえて、取得しなおす必要のないレベルです。
    少しだけチャート切り替えのレスポンスを改善されたっぽいのは、プラシーボ効果レベルだろうし^^;

    Yahoo!_Briefcase_folder_tree.jpg
    Yahoo! Briefcase から、 [ファイルフォルダ] - [library] - [source] - [experts] - [indicators] と辿ってください。
    ※ブリーフケース内のフォルダ・ツリーは、「ファイルフォルダ/library/source/」を MT4 のインストール先に見立て、ツリー構造の再現をしています。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    Meta Trader 4 - Publisher の設定

    前回、メール送信の設定を行ったので、今回は、売買履歴をWEB上で自動公開するために必要なオプションの設定方法を書きます。
    テスト環境がないので分かりませんが、SFTPとかのセキュア転送は多分できないです。
    では、次から、ちょっとくどいかもしれませんが、設定手順です。

    1) 一番重要な、FTPでサーバにファイルを転送する設定資料を用意してください。
    フリーのWEBサーバ、プロバイダ、専用サーバ(レンタルサーバ)の、HPを公開する、等のFAQで用意されていることが多い、FTPクライアントの設定マニュアルになります。
    そして、最低限、次の項目をチェックして、メモを取るなり、何時でも参照できるようにしていてください。

    • FTPサーバのアドレス
    • FTPサーバのログインIDとパスワード

    2) MT4のメニューからオプションの設定画面を開き、「Publisher」と言うタブを選択します。

    3) Enableにチェックを入れた後、上の画像を参考にして、各種パラメタを該当の項目に入力してください。

    • Accountには、必ず、履歴を作成したいアカウント番号を入力します。
    • Refreash every ~ minutes には、履歴の作成~転送を行う周期の設定です。
    • ルーター(ブロードバンドルータ等)を経由している場合は、Passive mode にチェックを入れてください。
      ※Passive mode とは、データ送信用ポートを指定する機能です。
      通常はデータ送信用のポートは決まっているのですが、ルーターのNAT機能を使ったり、外部からの接続を拒否している場合、FTPサーバからの接続ができなくなります。
      しかし、クライアントからあえてFTPサーバに接続してポートを空けることで、サーバからの接続を可能にしまするための機能です。
    設定が終わったら、Testと言うボタンを押して、実際に指定したサーバに履歴を作成して転送できているか、チェックしてください。
    転送のテストが成功したら、OKを押してオプション画面を閉じれば、以後は、履歴作成~ファイル転送~時間待ち~履歴作成~ファイル転送~、のサイクルがMT4起動中、都度行われます。

    作成する履歴、ですが、標準のテンプレートだと、収益グラフの画像が表示されません。
    Account History(口座履歴)でマウスの右クリック、「save as report(レポートの保存)」で作成した内容と同じです。
    これを、「save as detailed report」と同じ内容にするには、%MT4%¥template¥statement.htm を StatementDetailed.htm の内容に変えてればいいです。
    例えば、statement.htm を statement.bak に変名、StatementDetailed.htm をコピーして statement.htm に変名する等…でいいです。
    こうするだけで、「save as detailed report」同じ内容が、収支グラフ付きで公開されます。
    その代わり、「save as report(レポートの保存)」を実行しても、常に「save as detailed report」と同じになってしまうのが欠点と言えば欠点ですけど。
    ちなみに、リアル履歴は、Apache2 と Titan FTP Server で、ローカルサーバを建てて、いつでもブラウザベースで確認できるようにしてます。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
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