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    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    ちょっとした裏業 - 起動時のProfile 固定化

    早速ですが、起動時のProfileを固定する方法です。
    土曜とか日曜日などに、チャート分析用のProfileを使って作業したとします。
    でも、普段起動時には、トレード用に設定したProfileとかEA用のProfileを使いたい、ってことありますよね。
    裁量なら何とかなる、としても、EAをメインに動かしていると、マーケットが動いている時は必ず、そのProfileで立ち上げたいですよね。
    特に、時限式で、SL/TPどっちかに引っかかるまで、ってのだとなおさらです。
    しかし、MT4では、MT4終了時に選択していたProfileで次回も起動してしまいます。
    そのProfileの指定を固定化してしまおう、と言うものです。

    方法は簡単です。
    %MT4 install folder%\profiles\lastprofile.ini
    を「読み取り専用」にしてしまえばいいわけです。
    で、その中は、Profileの名前が1行かかれているだけですでの、メモ帳で見てみるといいでしょう。
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    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    Meta Trader 4 - Publisher の設定

    前回、メール送信の設定を行ったので、今回は、売買履歴をWEB上で自動公開するために必要なオプションの設定方法を書きます。
    テスト環境がないので分かりませんが、SFTPとかのセキュア転送は多分できないです。
    では、次から、ちょっとくどいかもしれませんが、設定手順です。

    1) 一番重要な、FTPでサーバにファイルを転送する設定資料を用意してください。
    フリーのWEBサーバ、プロバイダ、専用サーバ(レンタルサーバ)の、HPを公開する、等のFAQで用意されていることが多い、FTPクライアントの設定マニュアルになります。
    そして、最低限、次の項目をチェックして、メモを取るなり、何時でも参照できるようにしていてください。

    • FTPサーバのアドレス
    • FTPサーバのログインIDとパスワード

    2) MT4のメニューからオプションの設定画面を開き、「Publisher」と言うタブを選択します。

    3) Enableにチェックを入れた後、上の画像を参考にして、各種パラメタを該当の項目に入力してください。

    • Accountには、必ず、履歴を作成したいアカウント番号を入力します。
    • Refreash every ~ minutes には、履歴の作成~転送を行う周期の設定です。
    • ルーター(ブロードバンドルータ等)を経由している場合は、Passive mode にチェックを入れてください。
      ※Passive mode とは、データ送信用ポートを指定する機能です。
      通常はデータ送信用のポートは決まっているのですが、ルーターのNAT機能を使ったり、外部からの接続を拒否している場合、FTPサーバからの接続ができなくなります。
      しかし、クライアントからあえてFTPサーバに接続してポートを空けることで、サーバからの接続を可能にしまするための機能です。
    設定が終わったら、Testと言うボタンを押して、実際に指定したサーバに履歴を作成して転送できているか、チェックしてください。
    転送のテストが成功したら、OKを押してオプション画面を閉じれば、以後は、履歴作成~ファイル転送~時間待ち~履歴作成~ファイル転送~、のサイクルがMT4起動中、都度行われます。

    作成する履歴、ですが、標準のテンプレートだと、収益グラフの画像が表示されません。
    Account History(口座履歴)でマウスの右クリック、「save as report(レポートの保存)」で作成した内容と同じです。
    これを、「save as detailed report」と同じ内容にするには、%MT4%¥template¥statement.htm を StatementDetailed.htm の内容に変えてればいいです。
    例えば、statement.htm を statement.bak に変名、StatementDetailed.htm をコピーして statement.htm に変名する等…でいいです。
    こうするだけで、「save as detailed report」同じ内容が、収支グラフ付きで公開されます。
    その代わり、「save as report(レポートの保存)」を実行しても、常に「save as detailed report」と同じになってしまうのが欠点と言えば欠点ですけど。
    ちなみに、リアル履歴は、Apache2 と Titan FTP Server で、ローカルサーバを建てて、いつでもブラウザベースで確認できるようにしてます。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    Meta Trader 4 - E-mail 送信の設定

    α版といえ、メール送信機能をつけたインジケータをアップロードしたので、改めて、メールの送信に必要なオプションの設定方法を書きます。
    その前に、送信に使えるメールサーバは以下の条件で送信できることです。
    • メール送信時に認証が必要ない、もしくは、SMTP認証のみ
    • SMTP over SSL」や「POP before SMTP」が不要
    • OEや秀丸メール等の、メールソフトから送信できること
    最低でも、この条件を満たす必要があります。
    では、次から、ちょっとくどいかもしれませんが、設定手順です。

    1) 一番重要な、メールの送信に使うメールサーバの設定資料を用意してください。
    フリーのメールサーバ、プロバイダ、専用サーバ(レンタルサーバ)の、メールの送信設定の設定マニュアルになります。
    ただし、WEBメールだけの場合は使用不可能です、当然として。
    そして、最低限、次の項目をチェックして、メモを取るなり、何時でも参照できるようにしていてください。

    • SMTPサーバのアドレスと指定するポート番号
      最近では、トロイ等からのspam送信対策の一つとして「Outbound Port 25 Blocking」を採用しているサービスプロバイダが存在し、この制限がされていると、ポート番号に587指定しないと送信できません。
    • メールの送信時に認証が必要か否か、SMTP認証が必要な場合は、ログインIDとパスワード
      テストした結果、認証不要な場合は問題なく、認証が必要な場合はSMTP認証のみ、SMTP over SSLは多分、不可能ですので。

    2) MT4のメニューからオプションの設定画面を開き、「email (e-メール)」と言うタブを選択します。
    日本語表示を選択していると、上から、「SMTPサーバー」「e-メールアドレス」「ログインID」「パスワード」「テスト」になってますが、まったくのでたらめな日本語表記になってます。
    MT4_opt_email.jpg

    3) Enable(有効にする)にチェックを入れた後、上の画像を参考にして、各種パラメタを該当の項目に入力してください。

    • ポート番号が25以外、「Outbound port 25 Blocking」の設定がされている等で、ポート番号が変更されている場合は、ポート番号を指定しなくてはいけません。
      Outbound port 25 Blocking」の設定されていて、ポート番号が587のの場合は「SMTP server」の欄に、「smtp.domain.com:587」と言う風に、サーバのドメイン名やIPアドレスの後に、":" をつけて、ポート番号を続けて指定します。
    • 「SMTP login」と「SMTP password」は、SMTP認証が不要なら、未入力でいいです。
    • 「From:」/「To:」には、送信元/送信先のメールアドレスを入力します。
      この時、送信元/送信先に名前を指定したい場合は、「name, test@test.co.jp」みたいに、「表示名称, メールアドレス」と、"," で区切って指定すれば可能です。
      指定しなければ、Fromは "Expert Advisor"、Toはアカウント所有者の名前になります。
    設定が終わったら、Testと言うボタンを押して、実際にメールが送信できるか、チェックしてください。
    送信も正常にできることを確認してOKをクリック、オプションの設定ウィンドウを閉じれば、設定は完了です。
    以下は、メールが送信された例です。
    FromとToには、「from. test@domain.com」「to. test@domain.com」 と指定してます。
    From: "from"
    To: "to"
    Subject: [alert] GBPUSD 1M (_PerkyAsctrend1_mtf)
    Content-Type: text/plain; charset=us-ascii (maybe)


    Symbol: GBPUSD
    Period: 1M
    Time: 2007.11.29 05:17:00
    LocalTime: 2007.11.29 12:17:05
    Signal type: sell
    Price(open): 2.0781


    以上で、メールの送信に必要な設定は完了ですが、注意すべきことがいくつかあります。
    それは、FromやToのアドレスを変更したら、MT4を再起動しないといけない、と言うバグだか仕様だか不明ですが、変更してOKを押しただけでは、旧いメールアドレスが使われ続けてしまいます(Build:211 で確認)。
    メールアドレスを変更したのに変更が反映されない、と言う場合は、悩む前に再起動してください。
    また、FromやToで名称を指定する時や、スクリプト(EA/Custom Indicstor/Script) から送信する場合は、Subjectには、日本語は指定しないほうがいい、と言うことです。
    できるだけ、英数記号のみでメールを作成しましょう。
    一言で言えば、日本語は使わないほうがいいぞ、と、そう言うことです。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

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