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    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
    更に、アフィリエイトへのインセンティブ、労力に対する寄付など、一切の例外なく第三者からの「対価」を得る行為への流用の一切を禁じます。

    取り急ぎ…

    Yahoo! には、Yahoo!BB/Free共に、改行が必要なメールの送信が出来なくなってます。
    どうも、改行コードが<CR><LF>以外は受け付けないようになったみたいです。
    でもって、MT4では、メール送信時の改行コードは\nしか使えないようで…。
    DLLを作るなどして、メール送信用の専用ライブラリを準備するしか、解決できそうにないですね。
    あてがあるので、ちょっと、時間出来たら試してみます。
    一応、補足(2008.09.19 12:00)
    RFCによれば、いつの間にか<CR><LF> が前提になってるんですね。
    でもって、LF(\n)でしか改行を送れないMT4ではYahoo!ではメールを送れなくなった、です。
    結論としては、ローカルにメールサーバを立ててそこから配信すればいいんでしょうけど…。
    でも、途中で qmail を使ったサーバが中継に入るとやっぱ、弾かれるっぽいですね。
    結局、昨日も書いたとおり、MT4で<CR>をカットしないように対応される、もしくは、外部のSMTPライブラリを使う、でしょうね。


    それはさておき、EA、ズタボロです。
    6~7月の稼ぎをすべてといっていいほど吐き出してしまってますね。
    ちょっと、色々とフィルターを何とかして、もっと制度をあげるようにしたいところです。
    本当なら、相場の状況にあわせて複数のロジックの切り替えをさせたいところなんですけど。
    それよりも、MySQLがぶっ飛んでくれて、そっちの復旧が最優先です…。
    おかげで、全ソースを失っちまいました………俺はどうすればいいんだ………ほんと………。
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    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
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    AsianTimeTrader_free の最適化について

    AsianTimeTrader_freeですが、名前の通り、アジア時間、と言うより、東京時間前半のエントリーがメインです。
    そのため最適化を有効に行うには、柿の手順を取るのがいいと思います。
    1. SL/TPは適当な値、開始時間と終了時間で一番利益になる時間帯を見つけ出す。
    2. いくつかの時間帯の組み合わせを使って、SL/TPの値を最適化する。
    3. 2000年辺りからSTで動かしてみて、落ち込んでいる期間がないかグラフを見る。
    4. 落ち込んでいる期間を指定、1で算出した時間帯でSL/TPを最適化する。
    5. 算出した共通のパラメタのうち、どちらの期間でもProfitとDD$がバランスがいい値を採用する。
    6. 3から5を繰り返す。
    とやっていけばいいでしょう。
    もちろん、ベストな方法ではありませんが、複数の期間で通用するパラメタを使う、と言うのがこのEAの肝になるでしょう。
    ちなみに僕のパラメタは、2008/1/1~6/1で最適化、2007/1/1~2008/1/1で最適化、その共通のパラメタで、Profit/DD$のバランスがいいパラメタの採用です。
    それだけで、1分足の精度にあまり影響されないパラメタになっていると思います。
    ユロポンはともかく、他のペアでは、1分足の中で、H/Lが50もあって、SL/TP両方にタッチしているなんてケースは、過去のデータにもなさそうですからね。

    ちなみに、今朝もUSD/JPYとEUR/USDがドル買いポジションを取り、EUR/USDは決済済み、USD/JPYは頭を抑えられてて、決済したい衝動に駆られてます。
    そう言うこともあって、今のバージョンはいまいち気に入ってないのも事実なので、Profitは減っても勝率を上げる方向でのロジック追加をするかもしれません。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
    全てに言えることですが、使える使えない、は、自分のスタイルに合うか否か、に著しく依存します。
    また、それなりに調査をしたりもしていますが、99.89%、当方の主観に基づいている可能性があります。
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    AsianTimeTrader2 のパラメタの実践投入バージョン

    先日のパラメタではなくて、僕が採用しているパラメタもアップロードしました。
    ファイル名は、AsianTimeTrader2_MyParam.zip です。
    EAと同じところにおいているので、必要なら持っていってください。
    一応、非公開版の AsianTimeTrader で、ライブアカウントで使っているものと同じものです。
    今週の現状は、
    1. 2008/06/09 usdjpy: [B]104.69 [SL]104.39 [TP]104.86 → 2008/06/09 +17pips
    2. 2008/06/09 eurusd: [S]1.5785 [SL]1.5810 [TP]1.5767 → 2008/06/09 +18pips
    3. 2008/06/09 usdchf: [B]1.0186 [SL]1.0154 [TP]1.0205 → 2008/06/09 +19pips
    4. 2008/06/11 eurusd: [S]1.5451 [SL]1.5427 [TP]1.5469 → 2008/06/11 +18pips
    の、+72pipsです。
    このまま順調に推移してくれると本当、嬉しいんですけどね。
    自動売買専用のブログでも立ち上げようかな…。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
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    AsianTimeTrader2 のパラメタ

    もうこんな時間だし^^;
    AUD/USDでパラメタを出そうとしてたんですけど、さすがにボラティリティの問題もあって、まともなパラメタは出ませんでした。
    それ以外では、EUR/USD、GBP/USD、EUR/GBP、USD/CHF、EUR/CHF、USD/JPY ではパラメタを出し終えてます。
    EUR/JPYはパラメタは出してますが、気に入らないので除外してます。
    後、GBP/JPY、GBP/CHFも出そうですけど、スプレッドの問題があって厳しいかもしれません。
    とりあえず、主要通貨ペアでのパラメタファイルを AsianTimeTrader2.zip と言う名前で EA と同じとこに置いてます。
    解凍したファイルは、experts/presets の下においておけばいいでしょう。
    どの設定ファイルも、それほど大きなドローダウンなしで、2000年以降、コンスタントに出ているはずです。

    忘れてました。
    このEAは5分足専用で、どの時間足で実行しても、5分足として動作してるはずです。
    他のタイムフレーム参照や、カレントタイムフレーム参照は行ってませんので。

    ただ、どのパラメタも、大体、21~23時 から 2時頃までの間のエントリーに収まりますね。
    レンジになりやすい時間帯を狙ってとりにいくものだから、大体の想定はついてましたが…。
    このEAで独自にパラメタを出そう、とするなら、開始~終了時間の範囲を絞り込んだ上で、SL/TPを最適化するほうがいいかもしれません。
    さらにSTでバックテストしてみて、ドローダウンが顕著な期間で最適化、算出済みパラメタとマッチングさせて、程々のパラメタを採用、を繰り返していけば、それなりに使えそうなパラメタを持ち出せるかもしれません。

    それと、安全モード用の処理、と言うか、マネーマネジメントモードのロット数の算出部分が思い切りおかしくなってました。
    なので、その部分を修正したものをアップロードしなおしてます。
    即座に実践投入する、のはまず可能性は少ないと思いますが、デモで動かすにしても、新しいバージョンの方が、上手くロット制御ができているので取り直したほうがいいかもしれません。

    当然ですが、この記事の内容は、必ずしも、目にした方にとって都合がいいとは限りません。
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    バックテストについて

    非常にクセのあるMT4のバックテストについてです。

    バックテストをするためには、最低でも、以下のことは行ってください。
    以下の例では EUR/USD のデータを使っての説明ですが、メジャーな通貨ペアであれば問題ありません。
    が、メジャーな通貨ペア以外は諦めてください。

    1. [Tools] → [Options] → [Charts] の [Max bars in history] と [Max bars in chart] に 99999999999 と大きな数字を入力、[OK] で閉じます。
    2. MetaTrader4 を再起動後、EURUSD の 1分足のチャートを開きます。
    3. チャートが表示されたら、マウスのホイールや、[Page Up] /{Left] 等のキーを使って、過去のチャートを表示できるだけ表示させます。
      ほぼ24時間取引のある通貨ペアであれば、直近から約46日分のデータまでは業者のデータとして取得可能です。
    4. [F2] 押下や [Tools] → [History Center] で、[History center] が開くので、[EURUSD] → [1minutes (M1)] と辿って、EURUSD 1分足のヒストリを出します。
    5. リストの一番下を表示させて、もっとも下にある、日替わり直後のデータから下のデータを削除します。
      可能なら、もっとも下にある週初めのデータから下のデータを削除します。
      削除は、リストを選択している状態で [Delete] をクリックしてください。
    6. 削除後、[Export] をクリックして、「Ascii text (*.csv)」でデータを書き出します。
      この時、一番下の日時をメモしてください。
    7. [Download] をクリックして、MetaQuotes 提供のデータをダウンロードします。
      時間がかかるので、のんびり泊まっていてください。
    8. ダウンロードが完了すると、1999年1月4日のデータまで遡れるようになるので確認してください。
      もし、なにも出ていなければ、MT4のメモリが確保できていないだけなので、MT4を再起動、History Center を開きなおしてください。
    9. 確認できたら、一番上のデータからダウンロード前に確認した日付までを削除します。
    10. 削除後、[Import] をクリック、開いたダイアログから [Brows...] をクリックして、Export したファイルを選択、パラメタはそのままで [OK] をクリックします。
    11. すこしすると、Import が完了するので、[OK] をクリックして History Center を閉じます。
    12. [File] → [Open Offline] で EURUSD の 1分足のチャートを開きます。
    13. [Navigator]の枠から[Scripts]を開き、period_converter を EURUSD のチャートで実行します。
      パラメタの入力画面が出てくるので、ExtPeriodMultiplier には、作成する時間足の分数を入れます。
      5分足なら5、15分足なら15、30分足なら30、1時間足なら60、4時間足なら240.日足なら1440 を入れて [OK] を押します。
    14. 暫くして、[Terminal] 枠の [Experts] に「xxx record(s) written」と言うメッセージか出たら、指定した時間足のヒストリデータの生成が完了したと言うメッセージです。
      そのメッセージを確認したら、日足までのデータを同じ手順で作成してください。
      同じチャート上で2回目から実行しようとすると、「period_convertが実行中だ」類のメッセージと、[はい(Y)] [いいえ(N)] と言う応答ボタンがが出てくるので、[はい(Y)] をクリックします。
    15. 以上で1つの通貨ペアの作業は終了です。
      続けて必要な通貨ペアの作業を行ってください。
      ただし、繰り返し行っているとメモリ不足になるので、「0 record(s) written」と言うメッセージが出たらMT4を再起動しなおして、もう一度その通貨ペアの作業は最初からやり直します。

    上記手順では、その時点で入手可能な業者のデータとヒストリセンターのデータのマージをしました。
    同様に業者からヒストリデータをダウンロードできるなら、そのデータを入手、インポートをして同じようにして足りない過去のデータのみヒストリセンターから補充する、としたほうがいいかもしれません。
    ちなみに僕は、FXDD のデータは昨年から自力でためている、自力で業者サーバから取得したデータを(A)、FXDD の提供のヒストリカルデータを(B)、Alpari のデータを(c)、ヒストリセンターを(D)とランク付けして、以下のようにマージしたデータも使ってます。
    どのみち、完全なデータが入手できない、なら、少しでもマシなデータを多く使おう、と言う考え方ですね。
    HistoryData_000.gif

    思ったより時間がかかったので、AsianTimeTrader2 の参考パラメタ他は、夕方~夜にかけて記事にします。

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